給食室より

☝食物アレルギーのお子様の給食・おやつにも対応しております。栄養士と食事相談を行い安全管理の下、安心して食事をして頂けます。


 アレルギー食材を除去するだけではなく、代替の食材を使ったメニューを用意しております。

 💛給食便り💛 献立表

11月の献立表

2(月)
午前間食牛乳
リンゴ
昼食白胡麻ロール
野菜スープ
スパゲティソテー
蓮コーンサラダ

午後間食

牛乳

かるかん(上新粉、山芋、ベーキングパウダー)

4(水)
午前間食牛乳
キウイ
昼食白御飯、中華スープ
厚揚げの味噌炒め
素麺サラダ

午後間食

牛乳

豆腐スコーン(ホットケーキmix、豆乳、チョコレート)

5(木)
午前間食牛乳
黄桃缶
昼食チキンライス
海老フライ☆
ブロッコリーサラダ
野菜スープ ヤクルト☆

午後間食

牛乳

誕生日ケーキ☆(卵、乳、小麦)

6(金)
午前間食牛乳
オレンジ
昼食白御飯、味噌汁
鮭の照り焼き
すき焼き風煮

午後間食

カムカムDAY

牛乳 さきいかソフト(乳)

バームロール(卵、乳、小麦)

7(土)
午前間食牛乳
ハイハイン☆
昼食レーズンパン
かやくうどん
バナナ

9(月)
午前間食牛乳
リンゴ
昼食クォータボール
野菜スープ
クリーム煮
ひじきサラダ

午後間食

牛乳

今川焼☆(小麦)

10(火)
午前間食牛乳
バナナ
昼食五目寿司
味噌汁
千種焼

午後間食

牛乳

クラッカー☆

巨峰

11(水)
午前間食牛乳
キウイ
昼食ちゃんぽん
ミニ肉まん☆
小松菜のアーモンド和え

午後間食

牛乳

大学芋(薩摩芋、黒胡麻、醤油)

12(木)
午前間食牛乳
黄桃缶
昼食白御飯、味付海苔
味噌汁
高野豆腐のそぼろ煮
ワカメの酢の物

午後間食

牛乳

ワッフル☆(卵、乳、小麦)

13(金)
午前間食牛乳
オレンジ
昼食ドライカレー
野菜スープ
きのこの胡麻和え

午後間食カムカムDAY
牛乳 昆布(小麦)
ぽたぽた焼き(醤油)

14(土)
午前間食牛乳
ハイハイン☆
昼食ロールパン
野菜ラーメン
バナナ

16(月)
午前間食牛乳
リンゴ
昼食スティックパン
野菜スープ
南瓜グラタン
黒胡麻サラダ

午後間食

牛乳

寒天のわらび餅風(黒糖、きな粉、寒天)

17(火)
午前間食牛乳
バナナ
昼食白御飯、味噌汁
鰆の塩焼き
厚揚げの肉豆腐

午後間食

牛乳

マドレーヌ☆

(卵、乳、小麦)

18(水)
午前間食牛乳
オレンジ
昼食白御飯、中華スープ
回鍋肉
春雨サラダ

午後間食

牛乳

お好み焼き(小麦、キャベツ、山芋、天かす、コーン、ツナ、豆乳)

19(木)
午前間食牛乳
黄桃缶
昼食ゆかり御飯、味噌汁
ひじき煮
和風サラダ

午後間食

牛乳

スナッ麩(麩、バター)

20(金)
午前間食牛乳
昼食白御飯、味噌汁
肉じゃが
小松菜の胡麻和え

午後間食カムカムDAY
牛乳 とうもろこし
おさつスナック(小麦)

21(土)
午前間食牛乳
ハイハイン☆
昼食クォータボール
ワカメうどん
バナナ

24(火)
午前間食牛乳
リンゴ
昼食レーズンパン
澄まし汁
チリコンカン
マカロニサラダ

午後間食

牛乳

プリン☆(卵、乳)

25(水)
午前間食牛乳
バナナ
昼食ビビンバ丼
白湯スープ
バンバンジーサラダ
午後間食

牛乳

胡麻クッキー

(小麦、バター、黒胡麻)

26(木)
午前間食牛乳
黄桃缶
昼食和風スパゲティ
ミニアメリカンドック☆
野菜スープ

午後間食

牛乳

クラッカー(小麦)

27(金)
午前間食牛乳
オレンジ
昼食白御飯、味噌汁
すき昆布の煮物
赤魚の煮付

午後間食

カムカムDAY

牛乳 じゃこ

小魚煎餅(乳、胡麻)

28(土)
午前間食牛乳
ハイハイン☆
昼食メープルスティックパン
五目ラーメン
バナナ

30(月)
午前間食牛乳
リンゴ
昼食白胡麻ロール
澄まし汁
豆腐のカレー煮
根菜サラダ

午後間食

牛乳

安倍川マカロニ(マカロニ、きな粉)

☆印は市販品を使用しています。★印は新メニューです。カムカムDAYでは市販菓子を使用しています。
食材の入荷都合等により、献立の内容を予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

栄養素別給与栄養量(11月平均)

エネルギー(kal)タンパク質(g)脂質(g)カルシウム(mg)鉄(mg)
56919.9183021.9
ビタミン
食物繊維(g)
A(um)B1(mg)B2(mg)C(mg)
1860.270.42193.5

※3歳児以上を対象とした計算になります。

寒い季節になってきました

 「子どもは風の子」といって、外で遊ばせることは望ましいのですが、やはり体調管理には気を付けてあげたいもの。風邪の原因の多くはウイルス感染です。気温や湿度が低くなる時季には、呼吸器粘膜の抵抗力が弱まって、ウイルスが繁殖しやすくなります。風邪をひかないためにも、タンパク質、脂質、ビタミンC、ビタミンAの4つの栄養素をバランスよく摂取するようにしましょう。